| | ドリーンフラワーデザインの設立の目的はオランダ人講師のデザインの模範からの脱却とそれにまさるハイレベルのレッスンを行う事です。 生徒の皆さんは個人の創作性を高める為の技術的能力を磨く事ができ、そのレッスンのなかで自分の本当に好きなデザインを創造することを講師が後押していきます。
| | | | ドリーンローリンはDFA(オランダのフラワーアレンジメント国家試験)1+2と ADFA 1+2 の講師とその審査をするライセンスをもっています。 | | | | オランダ流フラワーアレンジメントのデモとクラスを東京、横浜、京都、九州、札幌とオランダで行っていきます。また韓国、台湾、香港、アメリカとビジネスのやり取りをおこなっています。 お花の専門誌”フローリスト”10月号にフラワーアレンジメントが掲載されました。 | | | | | | | 2008 | 福岡のヤップードームでらん展でデモ、熊本でNFDレッスン講師とデモ、4月から横浜でDFA/ADFAのレッスンを開始する | | | 2007 | "ドリーン フラワーデザイン" を設立する | | | 2006 | 韓国のソウルで ヨーロピアン フラワーデザインの審査官として従事する | | | 2004 | 渋谷のbunkamuraで花店 エッセンシャル バイ ドリーンローリンを開く | | | 2004 | 渋谷のbunkamuraのモネの展示会に併せてモネガーデンをbunkamuraにて制作する | | | 2000 - 2004 | 東京の表参道で ELF フラワーアカデミーの主任講師を勤める | | | 2002 -2004 | 渋谷で花店”Plejour (プレジュール)”で専任のアドバイザーを務める | | | 2000 | "ドリーン ローリン フラワーデザイン テクニック"の本を出版する 主任デザイナーとして日本国とオランダ王国の国交開始400年記念事業のフラワーデザインを担当する オランダ王国ウイリアム・アレクサンダー皇太子が参加される |  | | 1999 | アメリカ合衆国 カルフォルニアにてお花のデモンストレーションを行う | | | 1999 | 東京でオランダの国外として始めてアドバンスDFAの試験が行われ、ADFAの主任講師として その審査にあたる | | | 1995 - 1998 | ヨーロッピアンフラワーデザインのツアーを企画&アレンジする | | | 1994 - 2003 | ソニーファミリークラブのフラワーデザインのビデオレッスンサービスをクラッシック(株)と共に企画し販売する | | | 1990 - 2004 | NHKとその他の民放にフラワーデザイナーとして出演 英字新聞、オランダの花の雑誌、花時間、フローリスト、フラワーショプ等の花の雑誌にアレンジメントを発表する | | | 1994 | DFA主任講師としてオランダの国外では初めて東京でDFAの試験をする 主任フラワーデザイナー兼講師としてオランダ王国女王の日にオランダ大使館のデコレーションをおこなう 常陸宮妃殿下主催の国際難民救済協会によるテーブルデコレーションショーに出品参加 |  | | 1992 - 2000 | 東京でデ マスターフラワースクールの主任講師兼マネージャーとして活躍する | | | 1991 | オランダ大使館の新築を祝い来日したベアトリックス女王の為のフラワーアレンジメントのイベントに従事(日蘭文化交流) | | | 1990 | デ マスターフラワースクールの最初のオランダ人講師として来日 | | | 1988 - 1989 | オランダ国立ウェラントカレッジ”ロッテルダム農業学校でのフラワーアレンジメントの講師 | | | 1981 - 1986 | オランダにて花店を経営する | |
学歴: | 1989 AOC フフト学校卒業、マスターフラワーアーティストの称号取得 |
| 1979 花店経営に係わるディプロマ取得 (簿記、商法等) | | |
| 1977 オランダ国立ウェラントカレッジロッテルダム 農業学校卒業 | |
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